February 29, 2008

ROLE OF LIFE



Have you ever thought
why we alive on this planet ?

Someone may anser 'No reason'
But someone believe
'we have the role per person'

I think these are almost same between
'Everything all we do has a meaning'
and 'Everything is nothing(no reason)'

What's your opinion ?

February 27, 2008

TU LALA (icicle)



Its winter season now in japan...
We usually have 4 seasons for a year,
spring,summer,autumn and winter.

So our feeling are very sensational.
Because we can always feel that
the nature is changing every week.

This changing climite makes our heart sensitive.
It's very important for human being.
We can obserb thing's details even human mind.

Addition,japanese can feel harmony with others
by just our skin sense maybe 6th sense...

We love harmony.
Its called '和'(wa) and also japanese were
called '倭'(wa) in acient.

I thought about a reason that we didnt need
'HUG' eachother for a long time in our culture.
We proberbly had any sense of understanding and
feeling he/she was enemy or not without touch.
We didnt need to confirm eachother with HUG before.

We should not loose this special sense.

I like this japanese sense only we have.

January 16, 2008

地球はまわっている



ただいまって帰れる場所があるから、
旅に出ることができる。

おかえりって言ってくれる人がいるから、
私はまたここに戻ってくる。

January 12, 2008

旅人



「なぜ旅にでるの?」

日本を発つ前に胸を強く突いたこの言葉の答えを
私は最後まで見つけられなかった。

コトバでは、
世界で自分の可能性を試したいとか
世界を見て、本来のあり方を再発見したいとか
そんな風に簡単に言うことはいくらでも出来たけど、

旅の途中で、もしかしたら、
日本の現実から逃げてるのかもしれないという
ネガティブな事実に直面することもあった。

人生でやり通したいと思っているライフワークと
大好きな旅を繋げたいという思いは今でも変わらない。
でも言葉通り簡単にはいかないもので
妥協して楽な方へと流されることも多く、
弱い自分をいつも再確認していた。

自分探しなんてとっくに終わっていて、
自分自身をもう痛いくらいに分かってる。
分かっているから、目を逸らさずに欠点を克服して、
信念を貫きたいと思った。
そしてその思いは今でも胸の奥で強くなっていく。

一歩を踏み出すのがあんなに難しかったのに、
その一歩を踏み出すと以外と簡単だったことに気付く。
本当に難しいのは、歩き続けること。

私の旅路は、まだまだ始まったばかりで
結論なんて出さずにこれからも続けて行かなくちゃ。
もしかしたら一生続くのかもしれないこの道で
いつか信念を形に出来るように。

January 11, 2008

Deep River



This river is our mind.
If we lost the river,
we'll surely lose our mind,too.


近代化の波が押し寄せても
このバラナシという町は変わらない。

デリーやムンバイでは
女性がサリーを着なくなり、
美白化粧品の売れ行きは右肩上がり。
携帯が鳴り響く喧騒の中、
ビジネスマンは先を行き急ぐ。
どの国も呑まれてしまったこの西欧化の波に
インドの文化もまた流されようとしている。

でも、ここバラナシは違う。
母なるガンジスの流れと共に生活がある。

人々は情報に流されるのではなく、
この川の流れの一部となって
変わらない毎日を送る。

いつかまたここを訪れた時、
火葬場の煙が青空へすい込まれていく傍らで
人々は沐浴をし、チャイをすすり、
オレンジ色の花とロウソクを川に流し、
洗濯石に布を叩きつけ、
凧揚げとクリケットと
ボート漕ぎの客引きの声と
変わらないままの景色が、
鐘の音と共に、
私のカラダに響いてくることを、
この川が約束してくれるのを感じていた。

January 10, 2008

心で笑って



笑顔は伝わるって信じて
無理して笑っている時もあった
ふと気がつくと、相手も無理して笑ってた

人は、なぜ笑うんだろう

楽しいから
嬉しいから
それを一緒に感じていたいから

心が感じている幸せに、カラダが自然と反応する
そしてそれは確かに伝染していく

楽しいね
嬉しいね
それがカラダを通して君に伝わるように

Just Now



大人の目は、
過ちや栄光といった過去や
不安や夢といった未来を映すようになる。

でも彼らの目は、
過去でもなく、未来でもなく
ただ、今だけを見つめている。



目的地がその道の先にないわけじゃないのに
たった一歩が踏み出せない。

まるでこの一歩が
人工的なベルトコンベアーに乗ってしまいそうな、
底のないぬかるみにはまってしまいそうな、
なぜかそんな不安や躊躇いが心を過ぎる。

ゴールは必ずそこにあるのに、目の前の道が見えない。

勇気がないのでもなく、
スタミナがないのでもなく、
ただ進むべき道に濃い霧がかかって
それが今の私をここに留まらせている。

January 7, 2008

Pray



自然に合わせたその手の先にあるもの
そこには神という名の宇宙が存在している

January 5, 2008

Shanti



旅がシャンティーなのは
あたりまえ。
生活をしていく上で、
いかにシャンティーを
続けていけるかが
ホントはいちばん大事なんだ。

December 24, 2007

GANGA SHOWER



近頃自分の内側に、ガンガーに対して
インド人が持つ聖なる感覚に近いものを
感じるようになってきた。
満月の特別な日ということもあり
タイミングにも後押しされて、
とうとうこの川で泳ぐことになった。

カラダが透きとおっていく。

透明な何かが指先まで軽くして、
すっきりと目覚める感覚があった。

ホントにあったんだね、
ガンガーパワー。

SOUL



Let your mind crearly,
and you can consertrate everything you do.
And then things you have to do
are autmaticaly working very well.

So keep going your self-care like YOGA.
Because it will makes your soul be opened.

By LALA JI


家庭料理にはどんな高級なレストランでも
味わうことが出来ない
特別な調味料が入っている。

SISTERS @ VARANASI



凧揚げに夢中になる姉妹
見えなくなるまで揚がった凧に心躍る笑顔

握りしめたその指先に伝わる振動が
遥か彼方の風を感じさせる

もっと空高く飛ぼうとする凧が
姉妹の両手を更に上へと持ち上げる

そんなふうに風と遊ぶ姿を見ていたら
時の経つのを忘れている私がいた

BROTERS @ VARANASI



早朝のガンジス川にて寒さを凌ぐ兄弟

まだ眠い目を擦る弟をしっかりと支えるお兄ちゃんが
オレンジ色の光を浴びながら
くっつきあって体温を伝えあえば
寒さなんて感じないよって教えてくれた。

人間もペンギンみたいだなって笑いながら、
そんな人のあり方が心をあったかくしてくれるんだって
気づかせてくれた。

December 17, 2007

@VARANASI AGAIN




インドの古典楽器、タブラに出逢った。
超スーパーミラクル マイブーム。

ふたつのドラムで奏でられる世界にトランスして、
身体と一体化してしまうこの楽器の虜になった。

管弦楽器より幅広いトーンが出せたり、
話してる言葉を音で表現できたりするらしい。

何よりも演奏者の心がそのまま音となって見えてくるから
継続的な練習とともに日々の精進が大事になってくる。

いつか、私らしい世界を描けるようにがんばりたい。