July 8, 2016
June 23, 2016
June 9, 2016
May 22, 2016
茶摘み
お茶の葉は、摘んでからすぐに発酵しはじめます
翌日から台湾烏龍茶の香りがしてきて、
数日後には紅茶になっています
緑茶は摘んですぐ蒸して発酵をとめるので、
紅茶の方が酵素が多いそうです
身体を温めてくれるのも紅茶なんだって
中国雲南省が発祥の地
インドではチャイ、トルコでもチャイって言ってたなー
イギリス人はチーって言ってた覚えがあります
中世貿易で緑茶と烏龍茶がヨーロッパに渡り、
その後発酵の強い紅茶がブラックティーとして
英国貴族に好まれ世界に広まりました
日本でも明治まで紅茶の自給率は100%
幻の紅ひかり、最近花粉症予防で注目されてる紅ふうきなど、
紅茶に適した品種も多くあったそうです
世界貿易に負けた結果、日本では
緑茶がメインになったようです
無農薬の美味しいお茶屋さん益井園
https://masuisanchi.wordpress.com/
May 5, 2016
鎌倉散歩
走ってゼーゼーしたい初夏の衝動にかられ山道へ
お気に入りのショップで久しぶりに出会った逸品
Uchi Cafe にてランチ
人んち遊びに来た気分
憧れの作家、Ogさんの個展
わたしの服作りはまだまだ中途半端だなぁ、がんばろ
April 14, 2016
横浜
大好きなばあちゃんが、90を過ぎて呆けてきました
私のことを忘れてしまう日が来るのかな
それでも、せめて
ばあちゃんらしさが残って欲しい...
笑ってばあちゃんの呆けを受け止めながら
寂しい涙がポロリとこぼれます
喜びも悲しみも包み込んだ時間が、どんどん過ぎていきます
March 19, 2016
March 14, 2016
March 11, 2016
311
February 29, 2016
宇宙のしくみと人体
我々はこころの平衡状態をコントロールすることに慣れていない。
子供の頃からずっと、脳を創造的にではなく、分析的に使うように訓練されてきたからだ。
我々は想念の世界に住んでいる。
からだではなく、こころに寄り添って生きている。
こころが現実をつくりあげているのだ。
こころに忍び込んだちょっとした不調和が、からだに好ましくない作用を及ぼし続けている。
( by Dr.Fulford )
February 28, 2016
pray
悲しみを乗り越えるたびに
絆はどんどん深まった
かけがえのない時間をくれたね
言葉では伝えきれない感謝の思いが
涙といっしょに溢れてくる
もう少しだけ、一緒にいたいよ
がんばって...
February 20, 2016
January 28, 2016
January 27, 2016
溢れ出る
一面の雪野原
どこまでも広がる青い空
都会の喧騒で見えなくなっていた
心が浮き彫りになる
自分の居場所を離れて感じる
本当のわたし
人は皆、ひとり
寂しさを抱き
出逢いと別れを繰り返す
January 26, 2016
作りたい服
自然素材 天然染料
女性らしい曲線
アンシンメトリーもいい
垢抜けて見える
手抜きに見えない
以上、覚書
何年か前、都内で時々遊んでたお洒落な男友達がいた
CanCanとかViViを見るのが好きっていう変わり者で、
一緒に買い物に行くと適切なアドバイスをしてくれた
その頃私は着心地の良いナチュラルな服に憧れてたけど、
『 そういう服って中性的でドキドキしないんだよなぁ 』
っていうその子の言葉に納得して無難に流行を追っていた
男に媚びる為に服を着るわけじゃないけど、
洋服や髪型ひとつで気分が上がるっていうのはある
着心地がいい服は、自分らしくいられる
それでいて可愛く見える服だと自信にも繋がる
そして笑顔になる
そんな服を作りたい!
January 20, 2016
January 10, 2016
moss graffiti
〈モスグラフィティの作り方〉
① 苔の土をよく洗い落とす
② 苔・ヨーグルト・水・砂糖を撹拌する
③ 壁に刷毛やスプレーで塗布する
④ 苔が生えるまで水分が蒸発しないように保つ
北欧で壁に落書きしてる人達が、エコな素材で描こうとした事から始まったらしい苔のアート
湿気の多いところが向いてるみたい
お店の看板とかにしたら可愛いな
January 1, 2016
December 31, 2015
ゆく年くる年
紅白を見ながら、日本らしさに浸っています
今からお蕎麦を茹でれば年越しに間に合うかな?
来年はきっと素敵な一年になりそう
みんなにも幸せが沢山訪れますように!
December 25, 2015
ぺぺのスピーチ
無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ』
リオ環境サミットでウルグアイ元大統領がしたスピーチ
最近になって知りましたがとてもいいです





